親子の絆
- 2009年11月30日 22:46
- 投稿者 : takahashi
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11月号のブログの紹介について今回は、「親子の絆」というタイトルで写真を一部紹介をしたいと思います。(^_^)

豊平区に住んでいる溝口さんです。
現在93歳です。少し歩けますが、歩く距離が長くなるとつらくなり病院に通う際には、車椅子が必要になります。まだまだしっかりしています。(^_^)

溝口さん親子です。今回はインフルエンザの注射のため病院に行って来ました。
息子さんは、73歳です。(^o^)
MSポストの手紙を探している所です。
幾つになっても親子です。微笑ましい感じがしました。

お母様は、神戸出身でお父様は、海軍の軍人で早くに亡くなられたそうです。
お母様が足が不自由に成ってから北海道によんでもう27年に成るそうです。
いつも笑顔で93歳のお母様と息子さんの笑顔は一番です。

先日、南区の病院に入院中の佐広様の娘さんの結婚式が有りました。
まだ入院中にもかかわらず無理して(リハビリ中)参加されました。

娘が幸せそうだな!とブーケの方を見つめています。

挙式の間、ずーっと娘さんを眺めて居ました。(^_^;)
幾つになっても娘さんの事が心配なんでしょう(^^)

奥様もここぞとばかりシャッターチャンスを伺って居ます。
はっきり言って写真の取りまくりです。(^_^)

函館に在住の今村様です。
月に一度札幌の病院に来ています。
いつも札幌の北口にお迎えに行きます。札幌に到着して3時間足らずで函館に帰る時も有ります。
息子さんのためにお母様は、本当に頑張って居ます。

中央区にお住まいの荒井さん親子です。
お母様の為に口うるさいときもあるそうですが、僕から見るといつも友達見たく仲の良い親子です。(^_^)
荒井さんは、ひまわりが開業してから最初のお客様で今でもご利用頂いております。
本当に有り難いことです。(^_^)

本当に微笑ましい親子です。

病院の中庭の中での一時です。
やはり笑顔が良いですね(^_^)
今回「親子の絆」というタイトルでしたが、やはり親子の絆は切っても切れないものが有るんですね(^_^)
正直なところ僕は、この仕事を始めるきっかけに成ったのは、やはり親孝行です。
父が17歳、母が27歳で他界しました。
はっきり言って親孝行らしき事もせず生意気に育ったような気がします。
結婚して子供が生まれて、現在孫までいます。
子供を育ててみて親の本当の有り難さが分かったような気がします。
こうしてこの仕事を通じて色々な人達と接して居ます。
やはり親孝行は良いですね(^_^)
そして親子の絆は良いもんですね(^_^)
引き続き僕も皆さんからパワーを頂きながら日々精進したいと思います。
頑張ります。


こんにちは。
親子の絆・・・なんだか心が温まりました。
幾つになっても親子。その通りですよね。私もこの歳になってもまだまだ両親には甘えてしまっているように思います。そして両親の方も仕方ないなと思いながら、世話をやいてくれるのです(笑)
元気でいてくれるうちに親孝行!!しなくては(^_^)v
いつものキレイな景色の写真も大好きなのですが、人の写真というのもとてもいいものですね。みんんなの笑顔が本当に素敵です。写真を通していろいろな幸せがあるんだなぁと思いました。体が不自由というハンディがあって、きっとたくさんのつらいこともあるだろうに、必ず何かしらの幸せがある!・・・僕のその一人なんですよね。
なんだか人の笑顔の写真を撮りたくなりました。
次号も楽しみにしております。
稲川様
遅くなりました。
笑顔って良いですね(^_^)
笑顔は、その人の魅力らしいですよ(^_^)
でも人生色々な事がありますからいつも笑顔にはなれませんけど、出来るだけえがおで居たいものです。(^_^)
稲川さん頑張りましょうね! ひまわりも頑張ります。(^_^)
米川様へ
親子の絆は、切っても切れないものですね(^^)
親に甘えることも大切なことです。でもいつまでも甘えているばかりではやはりだめですよね(^_^)
親孝行を一生懸命頑張って下さい(^_^)
『親孝行したいと思えど親はなし』と昔の人は、良いことを言って居ます。
自分も年を取れば、親も年齢を重ねて行きます。
今できることをしてあげることが、一つの親孝行かもしれませんね(^_^)